
Burn Heroes
レベルを上げて転生し、ボスや他のプレイヤーとリアルタイムで戦う。ブラウザで遊べる無料の放置系マルチプレイRPG。
公式サイト burnheroes.com(2026年11月3日確認)。 開発者のポートフォリオmartintale.com(プロジェクトカード「Burn Heroes — 100% vibe coded roguelike」)と、Vibe Jam 2026公式のゲームデータにある応募URLからリンクされています。ゲームページのメタデータでは作者としてMartin Taleの名前が挙がり、インターフェースからは応募者のハンドルであるx.com/MartinTaleにリンクしています。
遊べる場所
このゲームが配信されているすべてのプラットフォームです。リンクは公式の情報源と照合済みで、当サイトがゲームをホストしたりミラーしたりすることはありません。
- 無料で遊ぶ(公式サイト)ブラウザリリース済み · 応募者のジャムでの回答によるとモバイル対応無料
PC・スマホのブラウザで動作。ダウンロード不要。
ブラウザ(ダウンロード不要) · スマホ · 公式リンク確認済み(2026年11月3日)。
Burn Heroesについて
ダウンロード不要でブラウザで動く、放置系マルチプレイRPGです。ゲームページではリアルタイムのPvP、ボス戦、転生、インクリメンタルな成長が紹介されており、オンラインで他のプレイヤーと一緒に遊びます。ゲーム内のランキングでは、レベル、転生回数、PvPのキル数でプレイヤーが順位付けされます。もともとはCursor Vibe Jam 2026への応募作で、応募者はマルチプレイの「バレットヘブン」ゲームとして売り込み、Vampire Survivorsの雰囲気を目指したもののそこまでは到達できなかったと述べていました。現在のゲームページでは放置系マルチプレイRPGとして紹介されており、ゲームが公開しているVibe Logによれば、この表現はジャム締め切り前日の2026年4月30日に採用されました。ジャムのルールでは各ゲームのコードの90%以上をAIが書くことが求められており、公式の応募情報ではツールとしてCursorが挙げられ、開発者のポートフォリオでは本作を「100%バイブコーディング」と呼んでいます。ゲーム自体も、制作に使ったプロンプトを記録したVibe Logを公開しています。945作中125位でした。独自ドメインで、PCとスマートフォンのブラウザから無料で遊べます。
制作方法
一部検証済みVibe Jam 2026の公式応募情報で、応募者はツールとしてCursorを挙げ、AIが書いたかどうかの項目にYesと回答しています。開発者のポートフォリオでは、ツール名は挙げずに本作を「100%バイブコーディング」と説明しています。ゲームに組み込まれたVibe Log(burnheroes.com/vibeLog)には、2026年4月11日から5月2日までの110回のプロンプトセッションが、開発者のプロンプトと確認の質問への回答とともに記録されていますが、ツールやモデルの名前はありません。一部のプロンプトはCLAUDE.mdというプロジェクトファイルに言及しています。応募情報はジャム版のみを対象としています。
- 公式ジャムのルール3:コードの90%以上をAIが書かなければならない。 — Vibe Jam (Pieter Levels)
- 開発者発表ポートフォリオのプロジェクトカード:「Burn Heroes — 100%バイブコーディングのローグライク」 — Martin Tale
- 開発者発表ゲーム制作に使ったプロンプトを記録したゲーム内の「Vibe Log」:2026年4月11日から5月2日までの110セッション。 — Martin Tale
Cursor Vibe Jam 2026向けにThree.jsで作られ、ツールとしてCursorが挙げられています。クライアントはThree.jsでゲーム世界を描画するReactアプリで、プレイヤーのステータス、PvPのヒット、ランキングのためにSocket.IOでゲーム独自のサーバーと通信します。ゲームのVibe Logによると、プロジェクトは2026年4月11日にPhaser 4とSocket.IOで始まり、その後Three.jsに移行しました。v1.0.0の日付は2026年4月30日、記録された最後のセッションは2026年5月2日です。
- エンジン/フレームワーク
- Three.js
- プログラミング言語
- JavaScript
- チーム規模
- 非公開
- 開発期間
- 非公開
- 開発費
- 非公開
- AI が書いたコード
- 非公開
“Burn Heroes — 100% vibe coded roguelike”検証メモ: ツール(Cursor)、エンジン、ジャンル、売り込み文句、着想元、そしてマルチプレイ(Yes)、モバイル(Yes)、ポータル(Yes)のフラグは、Vibe Jam 2026公式のゲームデータにある応募者の回答(2026年4月25日14:46 UTC応募、最終順位945作中125位、受賞なし)によるもので、2026年11月4日に再確認しました。ジャムページのルール3では、コードの90%以上をAIが書くことが求められています。「100%バイブコーディング」という表現は、ゲームにリンクしているmartintale.comのプロジェクトカードによります。カードではローグライクとされている一方、現在のゲームページでは放置系マルチプレイRPGとされています。現在の機能(リアルタイムPvP、ボス戦、転生、インクリメンタルな成長)は、ゲームページの説明とスクリプト(レベル、転生回数、PvPキル数によるランキング)によります。ゲームはプレイしていません。ゲームのVibe Log(2026年11月4日閲覧)には2026年4月11日から5月2日までの110セッションがあり、v1.0.0の日付は2026年4月30日、ページのメタタグにある放置系/マルチプレイRPGという表現も同日に追加されています。2026年5月1日13:37 UTCの締め切り後のセッションは1回(5月2日)だけで、グラフィック設定パネルを追加したものでした。Vampire Survivorsは応募者が目指した雰囲気として挙げているだけで、Vampire Survivorsの名称や素材は見つからなかったため、権利に関する注記は付けていません。Xのプロフィール@MartinTale(表示名「Martin Tale 🐌」)は断続的にしか閲覧できず、そこからは何も記録していません。チーム規模と所在地は明らかにされていません。ゲームのスクリプトは独自サーバー(server.burnheroes.com)、Google Analytics、開発者のPlausibleアナリティクス、ジャムのウィジェットと通信しており、AIサービスへの呼び出しは見つかりませんでした。ジャムページのウィジェットのカウンターでは、2026年11月4日時点でburnheroes.comのプレイ数1,400、ポータル経由の移動1,366が表示されていました(観測値。プレイヤー数やダウンロード数ではなくセッション数のため、指標としては記録していません)。リリース日は明らかにされておらず、ジャムへの応募日は2026年4月25日です。
開発の歩み
Cursor Vibe Jam 2026に応募(公式ゲームデータの応募日、14:46 UTC)。ジャムでは90%以上のコードをAIが書くことが求められていました。最終順位は945作中125位、受賞なし。
ゲームの実績
それぞれの数値は別のものを測っています。同時接続プレイヤー数、所有者数、ダウンロード数、販売本数は互いに置き換えられず、合算もしません。各数値の出どころはラベルで示しています。
レビューとランキング
編集部のレビューはまだありません。
現在ランクインしていません。
出典
| 出典 | 種類 | 公開日 | 閲覧日 |
|---|---|---|---|
| Cursor Vibe Jam 2026 — rules, prizes and game stats Vibe Jam (Pieter Levels) | 公式サイト | 未確認 | 2026年11月3日 |
| Vibe Jam 2026 games data (entrant submissions, final rank, awards) Vibe Jam | 公式サイト | 未確認 | 2026年11月3日 |
| Burn Heroes - Idle Multiplayer RPG (game page and script) Martin Tale | 公式サイト | 未確認 | 2026年11月3日 |
| Martin Tale - Maker (portfolio) Martin Tale | 公式サイト | 未確認 | 2026年11月3日 |
| Burn Heroes — Vibe Log (prompt sessions used to build the game) Martin Tale | 公式サイト | 未確認 | 2026年11月3日 |
| Official game page (language check) Martin Tale | 公式サイト | 未確認 | 2026年11月3日 |





